
当店は
オリジナル・オーダーの
刺繍制作を専門としています。
~個人の方、小ロット希望の方が、
オーダーしやすい刺繍屋を目指して~
車やバイク、ペット、推しなど
大切なものを刺繍グッズにしませんか
※商標登録のあるものはお断りしております。
「こんなものが欲しい」という
漠然としたイメージを形にします。
打合せを重ね、個々のニーズに合わせてデザインを提供いたします。
MAZDAロードスターオーナーとして、
マニアックなロードスターグッズを
製作、販売しております。

刺繍の魅力を、一針一針に込めて
ロゴに込めた思い

「繍」という文字に込めた思い
「繍」という文字には
「美しい」「華麗」 という意味があります。
刺繍とは、
一本の糸から生み出される無限の可能性を秘めた、美しく華麗な世界 です。
無垢な素材に、さまざまな糸を用いて
表情を描き出す。
一本の糸が、他の糸と出会い、つながり
合うことで、多彩な「形」が生まれます。
目に見えるものも、見えないものも
結びつけ、人と人との絆を紡ぐ
芸術作品へと変わっていくのです。
ロゴマークに込めた思い
刺繍の基本である「糸」を用い、「繍」の文字を柔らかく表現
マーク内には、4つの円(縁)を配置
「人とのつながり」「助け合い」「出会い」「感謝」を象徴
過去から今までの縁、そして未来へと続く
縁が糸を通じてより素晴らしいものとなるよう、願いが込められています
右側には、刺繍屋なごみを支えていく
「針」と「ステッチ」
文字を枠で囲むことで、刺繡屋なごみの決意と世界観を「繍」の文字に
集中させ、力強さと深みを表現
波打つ枠は、マニアックで柔軟なお店を表現





コンセプト
【人との出会い、繋がり、縁を大切に】
【あらゆる世代の方に刺繍の魅力を伝えたい】
【マニアックで柔軟な対応をする刺繍屋】




自己紹介
茨城県出身
台湾での居住経験あり
祖母は、在宅で糸を紡ぐ仕事をしていた。
それをみて「糸ってこうしてできているんだ」と感動していた。
親は、車のディーラー勤めで、自身も車に興味を持つようになる。
小さい頃に親に初めておねだりしたものは「ミシン」
独学で、ブックカバーやトートバッグ、カフェカーテン等作っていた。
これまで人事総務経理の仕事、飲食店のキッチンの仕事に就いた。
ご縁があり、中国語を勉強し、台湾へ移住した経験もある。
数年後、相次ぐ家族の突然の死、残された家族の難病発症に伴い、
介護が必要になる家族を支えるため、在宅での仕事をしようと決めた。
好きだった刺繍をビジネスとして始めたい
個人の方や小ロット希望の方が、趣味や大切なものを
オリジナル刺繍できるお店をしたいと思い、情報収集し、講習を受け、
設備投資をして、起業。
メインの仕事は、お客様のニーズに合わせたオーダー刺繍製作。
その傍ら、自身はMAZDAロードスターオーナーで車好きということで、
マニアックなロードスター関連のグッズを製作。
全国のロードスターや車関連のイベントに愛車で出店している。
自宅横にて作業をしております。
グッズの店舗販売は、
常時しておりません。
持込刺繍やグッズ購入等のご来店は
事前予約が必要です。
1人で全てをこなしておりますので
イベントシーズンになりますと
オーダー製作にお時間を頂く
場合がございます。
販売店舗はございません


SNSが普及している今
それでも、画像だけでは伝えきれないものがある
「刺繍」もそのひとつ
家族の介護の状況にもよりますが
走り回れる今を大切にし
全国のロードスターイベントを
メインに出店しています
刺繍のクオリティやこだわりを
実際に見て
オーダーいただけますようにと
思いを込めて
愛車に商品を詰め込んで
走っております
グッズの対面販売

ロードスターオーナーとして
ロードスターオーナーとして、マニアックなグッズを製作し、イベントとSNSにて販売。
【こだわりポイント】
同じように見えても1つ1つ微妙に
違うように製作し、特別感を出しています。
光る糸、グラデーション糸等珍しいものを使用。
皆さまの Car Life に彩りを🧵

ハンドメイドマルシェや車のイベント出店
車や動物、個性的なもの好きな方の為に、
マルシェにも出店。
車女子イベントや他車種のイベントにも
出店しています。

オンラインショップで販売しない理由
同じものをなるべく作らないように
一つ一つ色なり、書体なり、微妙に変えて製作しているものがほとんど。
その時にしか買えない、出会えない
そんな特別感を楽しんで欲しいと思っています。
その時その時で異なるため、商品すべては
オンラインショップに載せていません。